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今年もよろしくお願い致します。 投稿者:mailto:mmatsuo@ngs2.cncm.ne.jp 投稿日:2005/01/01(Sat) 22:15 No.1331   HomePage

サイト管理者 様へ
いつも何かとお世話になりまして有難うございます。
新しい年が素晴らしいお年でありまように心より祈念いたします。
2005年度も引き続きましてよろしくお願い申し上げます。
http://nagasaki.chu.jp/2005.html
建設中の女神大橋
http://www1.cncm.ne.jp/~mmatsuo/Web-megami/index.htm



Re: 今年もよろしくお願い致します... こんぱす - 2005/01/01(Sat) 22:35 No.1332  

イルカさん、明けましておめでとうございます。

今年が良い年でありますようにお祈りいたします。



これからが正念場 投稿者:連絡船&フェリーファン@七飯 投稿日:2004/12/31(Fri) 18:18 No.1327  

2004年も、残すところあと僅かとなりましたが、
12月28日に、延び延びになっていた更生計画案が、
東京地裁に提出されました。少しだけホッとしています。
しかし、これからが正念場ですね。全航路維持に向けて、
いよいよ取り組みが試される時です。心から応援します。
実は社用で、去る11月30日に、直江津〜室蘭を乗船しました。
ニューれいんぼうらぶでした。これからも出来る限り利用したいと
思います。来年2月か3月には、同僚が社用で乗船の予定です。
写真は、北海道の恵山岬を回った直後です。灯台博物館沖です。



Re: これからが正念場 連絡船&フェリーファン@七飯 - 2004/12/31(Fri) 18:20 No.1328  

当サイト「乗船名簿」のほうに、サットン様がSNFあざれあ号の
話題を御紹介されていますが、私も社用の往路で8月中旬に、
苫小牧〜新潟をあざれあに乗船しました。直江津便は満船でした。
会社支給の2等寝台券利用では、ニューれいんぼう姉妹のほうが、
圧倒的に居住性が優れていると思いました。1段ベットが決め手!
今回、船内では、気さくな事務長さんに声をかけていただき、
少しの間、フェリー談義などをして楽しませていただきました。
私もそうですが、事務長さんも、初代れいんぼう姉妹が忘れられない
御様子です。「いい船でしたね」と意気投合したのはもちろんの事です。
初代姉妹は、旅行会社のアンケート調査で、あの太平洋FやSNFを
抑えて2年連続で満足度1位を獲得したことがあったそうですね。



Re: これからが正念場 連絡船&フェリーファン@七飯 - 2004/12/31(Fri) 18:21 No.1329  

私は、現在のニュー姉妹にも充分満足していますが、
事務長さんは、省力化した本船に娯楽施設が無いことを大変気になさって
おられました。そのために、いろいろ知恵を絞っておいでで、
写真の電動マッサージ椅子は、初代には無かった親切な備えでしょう。
食堂のメニューも、質や価格で、陸上のレストランにも負けていません。
サイコロステーキは、柔らかくでジューシーで美味しかったです。
さまざまな制約の中で、サービスにいろいろ苦心されておられるのが
判りました。でも、一生懸命にお客様のことを考えておられていて、
本当のもてなしとは、このような気配りこそ、ではないでしょうか。



Re: これからが正念場 連絡船&フェリーファン@七飯 - 2004/12/31(Fri) 18:23 No.1330  

あと、初代では航海計器と連動した立派なナビ画面が見られましたが、
合理化した本船には無いのが残念。白地図上に記した運航基準図が、
本船に掲示してありますが、これでは充分ではないと、事務長さんが
手作りされた、日本地図を利用して各ポイントの定時通過時刻を
貼り付けた「航路表示図」が、新たに船内案内所前に掲示されていました。
11月下旬に完成したばかりで、姉妹船べるの分も合わせて、
急いでお作りになったとのこと。しかし私には充分楽しめました。
このような心配り、本当にうれしいですね。
今は、本船の事務部は、事務長さんお一人とコックさん4人の
僅か5人で切り盛りされているとのこと。しかし皆さん実に働き者、
お互いに臨機に応援に入るあたり、見ていて非常に感心しました。
「白い船」に明るい未来が訪れることを心から切に願っています。



Re: これからが正念場 イルカ - 2005/01/04(Tue) 19:35 No.1338  

ご乗船された「ニューれいんぼうらぶ」を思うご投稿ありがとうございました。拝読した後、熱い思いが伝わり、「これからも頑張らなくちゃ!」と思いました。
これからも「連絡船&フェリーファン@七飯」さんはじめ、皆様方の期待に応えて行きたいと思います。どうか本年もよろしくお願いいたします。



謹賀新年 連絡船&フェリーファン@七飯 - 2005/01/05(Wed) 21:43 No.1342  

少し遅れましたが、明けましておめでとうございます。
本年が、多くの皆様にとって真に良い年となりますよう、希望しております。



Re: これからが正念場 イルカ - 2005/01/06(Thu) 18:28 No.1344  

こちらこそ本年もよろしくお願いいたします。
昨年11月に羊蹄丸か大雪丸?だったか、その最後の航海に乗船していたK船長とお会いする機会があり、青函連絡船の歴史について楽しいお話を聞くことができました。



Re: これからが正念場 連絡船&フェリーファン@七飯 - 2005/01/07(Fri) 20:51 No.1345  

大雪丸のK船長からは、私も何年か前に一度、函館港の摩周丸のブリッヂにて、青函連絡船の数々の興味深いお話を賜りました。
青函連絡船は80年、東日本フェリーも今年で40周年になりますね。
これらの歴史を彩った光と影の数々、多くの有志の方々によって濃厚に語り継がれていくことを願ってやみません。
私も、まことに微力ですが、努力する所存です。



橋の下を通る船は? 投稿者:Voyager 投稿日:2004/12/30(Thu) 21:54 No.1324  

4年前、室蘭に立ち寄った際、室蘭駅で販売されていたオレンジカードです。



Re: 橋の下を通る船は? Voyager - 2004/12/30(Thu) 21:55 No.1325  

目を凝らして見ると、フェリーの横っ腹のストライプがありません。



Re: 橋の下を通る船は? イルカ - 2004/12/31(Fri) 16:16 No.1326  

真っ白いフェリーに変身させられたのは、「べにりあ」かな。レインボーラインがそのままだとHNFのテレホンカードで使えそうなデザインになりますね。
それにしても、Voyagerさんのコレクションの中には、フェリーに関する珍しいグッズがたくさんあるのでしょうね。



Re: 室蘭のフェリーたち Voyager - 2005/01/02(Sun) 11:42 No.1334  

室蘭模型愛好会・室蘭郵便局発行

バラで使い辛い官製はがきです。



Re: 橋の下を通る船は? イルカ - 2005/01/04(Tue) 19:44 No.1339  

えっ!こんな葉書もあったとは!この度の数々のコレクションを拝見させていただき、新たな発見の感動と驚きの連続です。本当に貴重なコレクションをご投稿いただき有難うございました。


大函丸 投稿者:Voyager 投稿日:2004/12/25(Sat) 14:39 No.1315  

昭和40年ごろのようです。



Re: 大函丸 Voyager - 2004/12/25(Sat) 14:40 No.1316  

裏面です。



Re: 大函丸 イルカ - 2004/12/25(Sat) 19:24 No.1317  

>Voyagerさん
初代びなす就航当時の画像や初代大函丸の画像など貴重な資料ですね。
函館−大間航路権とそこで就航していた大函丸を道南海運から譲り受け、同航路をスタートさせたのが東日本フェリーとしての第一歩です。
その記念すべき年、昭和40年の航路認可のお知らせを兼ねた暑中見舞い。設立当時を知らないものにとって社史の一つの証を見た感じで、興味深く拝見させていただきました。ありがとうございました。

>大窪さん
いつも詳しい情報ありがとうございます。フェリーにまつわる出来事を年代まではっきりとご存じなのには驚きました。年代まではっきりと述べられると、なにか歴史の勉強をしてるようです。




Re: 大函丸 Voyager - 2004/12/26(Sun) 07:00 No.1318  

東日本フェリーではありませんが。
「第二宗谷丸」。
利尻の絵葉書セットの1枚です。



Re: 大函丸 Voyager - 2004/12/26(Sun) 07:08 No.1319  

絵葉書セットの裏表紙部分です。利尻富士と「第五大函丸」のようです。



Re: 大函丸 よしゆき - 2004/12/26(Sun) 09:39 No.1320  

大間航路の所要時間が1時間40分てかいてありましたが今と変わらないですね。写真で見る限り大函丸に客室らしきスペースが見当たらないんですが、まさか全員車内残留してたんでしょうか?


Re: 大函丸 イルカ - 2004/12/27(Mon) 01:25 No.1321  

>Voyagerさん
またまた昭和40年代頃の絵葉書と思われる興味深い資料を送っていただきありがとうございます。

>よしゆきさん
大函丸の客室スペースは、ファンネルの下のデッキがそうだと思います。部屋は二等室のみで定員は256名、積載台数はトラック換算で9台となっています。




Re: 大函丸 Voyager - 2004/12/27(Mon) 20:51 No.1322  

「3号はやぶさ」?かと。