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画像掲示板(2012年4月21日〜2013年2月11日)
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春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/12(Sat) 20:09:07 No.151
四日目の広島の朝は遅い!
何故かって、06:00迄バスも路面電車も走っていない!!
結局、早朝05:00にタクシーにて宇品港へ移動。
05:45発の松山直行便の「石手川」に乗船。
薄曇り1の中、宇品港出航。

前回の呉港訪問時に見かけた航路。
何気に気になっていたので、今回乗船となりました。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/12(Sat) 20:10:06 No.152
2枚目
さて、今回の早朝便は呉港を抜港して、直接松山に向かう便です。
一番のお目当てである、音戸大橋をくぐる航路に興味があったからです。
Google Map等で見ていただければ判りますが、幅100m未満と、水路といって良い程です。
建設中の第二音戸大橋(?)が正面に見えると、機関音が低くなって減速していきます。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/12(Sat) 20:10:44 No.153
3枚目
右舷デッキから陸地側を見てみると・・・
近いってもんじゃぁ無い!
横を走る車のドライバーの顔が見える位の近さです。
思わずウワ〜って声が出そうな、何か凄い風景。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/12(Sat) 20:11:49 No.154
4枚目
音戸の瀬戸を抜けます。
こうして航跡を見てみると、その狭さに改めて驚きます。
意外な展望に興奮冷めやらぬと言った風情です。
来て良かった〜!


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/12(Sat) 20:12:33 No.155
5枚目
音戸の瀬戸を抜け、すぐに航路ブイ。
ココを起点に左側へ90度に舵を取り、瀬戸内海へと進んでいきます。
すると、いきなりの汽笛が鳴り響きます。
警告音だと思い左舷側を覗くと、喫水を深くした内航貨物船を追い越すところでした。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/12(Sat) 20:13:23 No.156
6枚目
追い抜きざまに満開の桜を背景にパチリ!
航行する内航貨物船と桜。
考えてみれば、大型フェリー航路では見られない風景ですよね。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/12(Sat) 20:15:02 No.157
7枚目
そろそろ松山観光港に到着。
早朝に到着した「フェリーくるしま」の横を抜けて着岸。
最寄の高浜駅行きの連絡バスに乗り込み、高浜駅から大手町駅下車。
路面電車に乗り換えて、松山駅へ移動。
ここから、09:15松山発、特急いしずち12号乗車。
10:28新居浜駅到着、普通列車乗り換えてお隣の多喜浜駅へ。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/12(Sat) 20:15:34 No.158
8枚目
駅前にタクシーがいない為、国道沿いのタクシー会社まで徒歩移動。
タクシーをゲットして降りたそこには・・・
お台場で展示されていた「羊蹄丸」とのご対面です。
GWに向けての一般公開の準備が進められており、フェンスに阻まれました。orz


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/12(Sat) 20:16:43 No.159
9枚目
ならばと橋を渡り、お隣の岸壁に移動。
正面のショットを得る為には港湾会社の私有地に立ち入りが必要。
事務所にお伺いして、撮影許可を頂く。
たまたまお昼休みの時間だった為、了承して頂き、貴重な「羊蹄丸」正面を撮影。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/12(Sat) 20:20:26 No.160
10枚目
撮影終了後、お礼を言って新居浜フェリーターミナルまで徒歩で移動。
途中の橋から右舷側を撮影。
途中の道端に、「羊蹄丸」の案内ボードが設置されており、GWの準備は着々と進んでいました。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/12(Sat) 20:21:07 No.161
11枚目
大汗をかいて、ようやく新居浜フェリーターミナルに到着。
先程到着したばかりの「おれんじホープ」とご対面。
荷役のお邪魔にならない、公園側から船首を撮影。
その後、先程のタクシーを手配し、多喜浜駅へと移動。
多喜浜駅から伊予三島駅にて特急に乗り継ぎ、高松へ。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/12(Sat) 20:21:34 No.162
12枚目
高松駅から四国フェリーさんで宇野へと、瀬戸内海クルーズと洒落込むつもりでしたが、
天候の悪化に伴い視界不良となってしまいました。
宇野駅からは、岡山駅へ、新幹線で新神戸駅へ。
宿泊地の三宮に到着する18:00頃には雨が降り始めました。

いよいよ、次回でようやく塩津小学校に向けての移動開始です。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:iruka 投稿日:2012/05/18(Fri) 21:13:15 No.171
春の西日本船めぐりの旅もその参となり、今回は音戸の瀬戸を抜けるクルージング。幅が100メートルほどの狭水道通過は乗組員も緊張しますが、アクアさんもスリリングなクルージングを楽しまれたことでしょう。これも狭水道の多い瀬戸内海航路の醍醐味。

Re: 春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:山西 元 投稿日:2012/05/19(Sat) 22:38:40 No.174
感想が遅れてしまいすみませんでした。

4日目も内容の濃い旅程でしたね。
自分は東京で羊蹄丸とお別れしましたが、
宇和島に着いた後も存在感を示していており安心しました。
あと、瀬戸内海は東日本とは違い狭い所を航行しているのを知りました。
交通量もあるので管制が必要なのも納得です。

Re: 春の西日本船巡りの旅 (その参) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/26(Sat) 22:14:49 No.199
お久しぶりです。

AISを見ると良く判りますが、狭い水域の瀬戸内海の船舶動向は凄まじいと思えます。
多数の島々とそれに起因する複雑な海象条件。
それに加えて漁船やら、管制水域の多さやら。
島々の生活航路から外航・内航貨物の主要航路が縦横に走っています。
それと、大小の造船所がどこでも見られたのも収穫のひとつでした。

一フェリーファンとして、飽きない場所です。

因みに、最近になって山陰・瀬戸内海のAISの表示水域が拡大していますので、是非ご確認を。

久しぶりの函館 投稿者:ドラえもんのパパ 投稿日:2012/05/11(Fri) 11:18:22 No.146
管理人様お元気でしょうか。ここ数年なんだか身の回りがせわしなくて、出稼ぎ状態が連続で満足にネット環境になくご無沙汰しておりました。
久しぶりに平日に長期のお休みが取れましたのでママと渡り鳥旅してきました。
(BHでシルバーママさんのお2人が話してました。手ぶらで、行く方面だけ決まっていて、行けるところまで行って、駅前のBH泊を続けるというのらしい)
連休後半は函館五稜郭は桜満開で爽快な一日(天気予報では70%雨でしたが)


青函をびなすで 投稿者:ドラえもんのパパ 投稿日:2012/05/11(Fri) 11:21:13 No.147
温泉にゆっくりつかって、ハセストのやきとり弁当を食べて
朝市はスルーして、12:00発びなすで青森へ


近海郵船 投稿者:ドラえもんのパパ 投稿日:2012/05/11(Fri) 11:23:21 No.148
函館FTを出発してすぐに近海郵船に遭遇
この時間に敦賀行きとすれ違うはずはないのだが?


びるご 投稿者:ドラえもんのパパ 投稿日:2012/05/11(Fri) 11:32:09 No.149
むつ湾で函館行きびるごとすれ違い。
青森から磐越道経由陸路1000km近くを走って帰りましたが
本当に船はありがたいことを実感。
時間も、費用も、体力(笑)も、CO2発生量も

連続投稿でお騒がせしましたm(__)m


Re: 久しぶりの函館 投稿者:iruka 投稿日:2012/05/18(Fri) 20:35:29 No.170
ドラえもんのパパさんお久しぶりです。今回の旅もドラえもんのパパさん&ママさんが仲良く元気に各地を回られたようで安心しました。そしてフェリーで船旅を楽しまれるドラえもんのパパさんの充実感が、私にも伝わってきそうです。これからもお元気で旅を楽しまれますように。

トレインフェリー 投稿者:青森市住民 投稿日:2012/05/09(Wed) 23:35:19 No.141
御存知の方もいらっしゃると思いますが、少々面白い画像をみつけました
Incat 130m Train Ferry と入力して画像をクリックするとウェーブ・ピアーサー型鉄道フェリーの画像が出てきました
貨車をよく見てみるとJRのマークが何個かありました
辿ってみたらインキャット社のウェヴサイトの Incat Insider 3 に詳しく書いてあるのですが・・・
わたくし英語が全く全然ダメでして読めませんでした!
たぶん提案もの?ではないかと

Re: トレインフェリー 投稿者:T.I. 投稿日:2012/05/10(Thu) 00:02:03 No.142
こちらですね。

http://us2.campaign-archive2.com/?u=f0b861a40b9c17e10b073d4f2& ..... 7de6c60a9e

これはIncat社の製品宣伝用の広報誌なのでしょうが、ざっと書いてあることを紹介すると、鉄道連絡船は半世紀前には旅客に豪華旅行を提供していたものだが、飛行機によってその時代は終わった。しかし今日、鉄道のコンテナ貨物を輸送する需要はある。そこで弊社は「長さ130メートルの鉄道連絡船」を提案させていただきます、といった内容ですね。

なぜJRのマークなのかは判りませんが、日本に売り込みたいのかも(笑)。

Re: トレインフェリー 投稿者: 投稿日:2012/05/10(Thu) 07:04:28 No.143 ホームページ
貨車のサイズも日本仕様ですね。
4ページTier1の貨車レイアウトを見ると、日本のコンテナ列車2編成分が、きっちり収まってます。

この船が活躍できる航路って、どこでしょう(^^

Re: トレインフェリー 投稿者:青森市住民 投稿日:2012/05/11(Fri) 21:03:05 No.150
和訳ありがとうございます、やはり提案だったのですね
あてはめるとしたらやはり青函航路か青蘭航路・・・ですかね
日本では需要のありそうなところは それくらいではないかと
連絡船復活構想も鳴りをひそめていますが、仮に復活するとしてもウェーブ・ピアーサー型は導入しないでしょうね

八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 22:30:50 No.106 ホームページ
GW後半は悪天候で残念でしたが、皆さん精力的に活動していらっしゃいますね(・∀・

私は八甲田丸へ。
青森市長が羊蹄丸を訪問した日、普段は見られない場所を見ることができるツアーが開催されたので、行って来ました。

http://www7.ocn.ne.jp/~hakkouda/gwevent2012234.pdf

午前10時半、八甲田丸の現役時代最後の機関長さんの案内により、まずは船首へ。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 22:34:19 No.107 ホームページ
結構広いのです。

Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 22:36:38 No.108 ホームページ
ウインドラス、その他各部を、分かりやすく説明いただきます。

このおっきなチェーン、錨を巻き上げているのですが、手動であれば今でも動くとのこと。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 22:38:41 No.109 ホームページ
船橋&銘板。
新三菱重工業神戸造船所 1964(昭和39)年竣工です。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 22:41:22 No.110 ホームページ
この先はしばらく暗がりの中を進みます。
まずは居住区のお風呂。
蒸気でお水を温める仕様。
浴槽、深いのです。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 22:44:54 No.111 ホームページ
洗濯機。
この構造、今では珍しくないですが、この船、昭和30年代の設計。
これも当時の最新鋭なのです。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 22:46:35 No.112 ホームページ
一旦、通常の見学コース、車両甲板に合流。

Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 22:48:40 No.113 ホームページ
船体中央の車両甲板上部にある、アングルで組まれた構造物の説明。

この構造物、船員さんの生活には必要不可欠なものでした。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 22:52:11 No.114 ホームページ
車両甲板の先端にある部屋、
2本の大きな円筒形の貫通構造物、この中に錨を巻き上げているチェーンが通っています。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:02:35 No.115 ホームページ
車両甲板の下へと進みます。
ここは船員用食堂。

船楼甲板(レストラン)にある厨房で作られた食事は、搬器を使ってここまで搬送。
車両甲板にあるアングルで組まれた構造物は搬器の構造物なのでした。

また、テーブル上に何本か置かれ、天井にも取り付けられている透明の筒は、消火器。
火災で熱くなると筒が溶けて、中に入っている消火剤により消火される仕組み。

ちなみに、この日の朝食はラーメンだったようで(^^;


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:09:16 No.116 ホームページ
船員用部屋。
居心地良さそう(^^


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:10:20 No.117 ホームページ
汚水貯留槽。
これ、今でも現役です。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:11:31 No.118 ホームページ
油水分離器。

Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:13:55 No.119 ホームページ
第1補機室。

Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:16:10 No.120 ホームページ
現代、多くの船は二重船底。
写真中央にある穴の奥には、外側の船底が。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:18:07 No.121 ホームページ
スプリンクラー設備。
この装備、今では当たり前ですが、やはり当時最新鋭。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:19:27 No.122 ホームページ
水密扉をくぐり抜け、次の部屋へ移動。

Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:24:13 No.123 ホームページ
発電機室。
ここで船内の電源を全て賄います。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:25:30 No.124 ホームページ
総括制御室。

Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:31:08 No.125 ホームページ
いよいよ本船の心臓部、第1主機室へ。
主機のシリンダーヘッドカバーの打検実習。
取り付けネジの緩みの有無を判定します。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:32:19 No.126 ホームページ
シリンダーブロックのフタを開けて、っと。

Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:35:39 No.127 ホームページ
シリンダーの点検!

微妙な緩みの判定手法もしっかりとレクチャー。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:41:09 No.128 ホームページ
主機を上方から。
V型16気筒のディーゼルエンジンが8台も装備!
1気筒で100馬力(小さな乗用車1台分!)、計12,800馬力。
当時としてはもの凄い強心臓ですね。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:44:54 No.129 ホームページ
水タンク。

Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:45:46 No.130 ホームページ
水タンクからの配管の一部は、ボイラーへ。

Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:47:25 No.131 ホームページ
主機で発生した動力は、変速機を介して主軸へ。

Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:50:49 No.132 ホームページ
作業室。

Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/07(Mon) 23:55:41 No.133 ホームページ
ついに最後尾、操舵機室。
写真手前の赤いハンドルをクルクル回すと、手動で舵を切ることができます。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/08(Tue) 00:05:03 No.134 ホームページ
久々に明かりが見える部屋、ポンプ操舵室。
船尾の車両甲板の上にあるこの部屋で、貨車積み下ろし時の船のバランスを取る作業をしていました。

ここも自動制御機能が装備されていたのですが、自動制御に任せていると作業が間に合わず、結局は航海士が職人芸的に制御していたとのこと。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/08(Tue) 00:18:16 No.135 ホームページ
お昼ちょうどに見学終了。
普段目にすることができない各部を知ることができて、とても勉強になりました。

青函連絡船は現代でも通じる高度な設計がされた船であることを再認識できました。

本船は是非とも保存していただき、後世に伝える役目を担っていただきたく思います。


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者:山西 元 投稿日:2012/05/08(Tue) 22:57:40 No.137
こんばんは。

八甲田丸でこんなツアーがあるとは知りませんでした。
次回機会があれば参加したいと思いますが、
拝見した画像でも楽しめました。
実は普段見れる部分は一部であることを知りましたし、
こういった部分の見学も定期的に出来れば青函連絡船の魅力向上につながると思います。

Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者: 投稿日:2012/05/10(Thu) 07:24:16 No.144 ホームページ
技術は見えないところに詰まっているんですよね。
ただ見ているだけでは何でもなさそうなものでも、説明を受けると感心するものが多かったりします。

今度は羊蹄丸に参加しようかな。

既に高い競争率でしょうから、リンクを貼ります。

http://www.city.niihama.lg.jp/uploaded/life/20583_56533_misc.pdf


Re: 八甲田丸 機関部ガイドツアー 投稿者:iruka 投稿日:2012/05/18(Fri) 19:54:48 No.169
普段は見学でない機関室を、それも元乗組員の機関長が案内。実際にクランクケースを開放したり、日常の点検を説明しながら一緒に行っているは興味深いですね。このような機会はあまりないので貴重な体験だったと思います。

GW最終日! 投稿者:津軽のあん様〜! 投稿日:2012/05/06(Sun) 18:55:39 No.92
今年のGW後半は、天気に恵まれず何も行動を起こす気にもならず・・・。
噂を確認しようと、青森フェリー埠頭へ。
噂どおり「ブルードルフィン」と入れ替わるように、「ナッチャンWorld」がやって来ました。


Re: GW最終日! 投稿者:津軽のあん様〜! 投稿日:2012/05/06(Sun) 18:58:55 No.93
サイドランプを取り付けてから、青森港へは初めての入港かな。

Re: GW最終日! 投稿者:津軽のあん様〜! 投稿日:2012/05/06(Sun) 19:03:25 No.97
しかし、天気が悪く、動画を撮ろうとしても、すぐ雨がパラツキ満足に撮影どころではありません。

Re: GW最終日! 投稿者:津軽のあん様〜! 投稿日:2012/05/06(Sun) 19:13:41 No.99
着岸後、再度サイドランプの位置関係を考えてか、ともの係船索をはりなおしてます。

Re: GW最終日! 投稿者:津軽のあん様〜! 投稿日:2012/05/06(Sun) 19:19:23 No.101
可動橋から見ると、こんな感じ。

Re: GW最終日! 投稿者:津軽のあん様〜! 投稿日:2012/05/06(Sun) 19:25:24 No.102
しかし、寒いので「びるご」「あさかぜ21」出港後、第4バース側より、この1枚を撮り撤収してきました。

Re: GW最終日! 投稿者:山西 元 投稿日:2012/05/06(Sun) 19:54:52 No.103
津軽のあん様〜! こんばんは。

今日はニアミスしたようですね。
あん様が撮影をされている頃津軽海峡フェリー側におりました(^^;)
最近は函館にいることが多いので久しぶりの光景ですね。


Re: GW最終日! 投稿者:津軽のあん様〜! 投稿日:2012/05/06(Sun) 20:29:52 No.104
ん、かなり近かったようですね!
私は、行ったり来たりしてました。


Re: GW最終日! 投稿者:山西 元 投稿日:2012/05/07(Mon) 00:55:58 No.105
自分も行ったり来たりしましたがカメラで撮られている方に会いませんでしたので、
奇跡的にすれ違ったと思います(^^;)
ちなみにびなす出航時はハーバーキッチンでコーヒー飲んでいました・・・。

フェリーはちのへ 投稿者:シルバー 投稿日:2012/05/05(Sat) 01:34:13 No.79
iruka様、皆様 ご無沙汰しております。
以前こちらでお世話になりましたシルバーです。
いつもは、皆様の書き込みを見させていただいてるだけですが、書き込みさせていただきます。
今回、ご承知の通り フェリーはちのへ が引退いたしました。
正確な情報をお伝えしたいと思い書き込みした次第です。
フェリーはちのへ は25日八戸発の便にて23年間の営業航海を終了しました。最終便は約300人の乗客がいらっしゃいました。自衛隊さんや団体さんが多かったです。
26日定刻接岸後大型物の搬出(自販機等)バンカー後
14:30開発埠頭3バース離岸、フェリーはちのへとして最後の移動をします。自力移動を期待しましたが、強風のためタグ2隻のアシスト付きで苫小牧北埠頭に15:00分に接岸しました。
その後、船名を白ペンキで塗りつぶし、17時頃乗組員引き上げ
28日にインドネシア国旗掲揚、船名、国籍変更を確認。
29日AM9:00北埠頭をインドネシアに出港いたしました。


Re: フェリーはちのへ 投稿者:シルバー 投稿日:2012/05/05(Sat) 01:58:10 No.80
本船は PTJemla Ferry に売却され、船名が RAJARAKATA
航路は片道1時間半ほどの短距離航路に就航予定。
当航路には ばにあ べら が就航しています。
現在 津軽海峡日本海経由でフィリピン沖を16ノットで航行中インドネシアBATAMのドックに10日9:00着で航行し、1ヶ月ぐらいドックで整備後に航路地へ移動のことです。

23年間フェリーはちのへを一筋に追いかけてきました。
苫小牧港をパイロット乗船にて出航し、苫小牧沖でパイロット下船時にタグとフェリーはちのへの長声交換は感無量でした。
小学生の時に初便に乗り、今回最終航海にも乗船でき、今度はインドネシアにでも行ってみようと思います。

長々と申し訳ありませんでした。

 


Re: フェリーはちのへ 投稿者:謎の少年 投稿日:2012/05/05(Sat) 12:00:20 No.81
やはり噂通り売却先は「PTJemla Ferry」でしたか。私はこの船に一度だけしかあったことがなかったのですが、やはり昭和スタイルのこの船は好きでしたね。
先日も申し上げた通り、今後は「ばにあ」「べら」と一緒に働くことになりますが、インドネシアでも頑張ってほしいです。そして、本船の航跡を受け継いだ、「シルバープリンセス」にも頑張ってもらいたいです。

Re: フェリーはちのへ 投稿者:シルバー 投稿日:2012/05/11(Fri) 04:54:42 No.145
9日13時頃インドネシアに無事到着、ドックへ入架
したようです。 約4000マイル 約16ノットで航行 燃料消費量が気になるところで・・・
余談ですが、ばにあ、べらは 元気だそうです。

Re: フェリーはちのへ 投稿者:iruka 投稿日:2012/05/18(Fri) 19:38:00 No.168
「フェリーはちのへ」も元「べら」「ばにあ」の仲間入りですか。先に活躍している2隻は元気に活躍しているようで安心しました。「フェリーはちのへ」も事故を起こさぬよう、長く元気で活躍してもらいたいですね。

春の西日本船巡りの旅 (その弍) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/04(Fri) 20:09:57 No.68
少し間が飽きましたが、目指せ!塩津小学校!!の旅路の三日目からです。

鹿児島中央駅06:21発の普通列車にて終点山川駅到着は07:34。
駅前からタクシーに乗り込み、港内の反対側にある山川港ターミナルへ。
以前、鹿児島に訪れたおり、発達した低気圧の影響で乗れなかった航路へのリベンジです。
小さなターミナルに隠れる位、小さな「フェリーなんきゅう」が出港の準備中。
私が乗った、カーフェリーとしては最小と言って良いでしょう。
08:00出航、対岸の根占には、08;50到着。
写真は、根占港出港時の「フェリーなんきゅう」


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その弍) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/04(Fri) 20:13:34 No.69
キャビンは24席の非常にこじんまりとした船です。
右舷側のファンネルの排気音がこれまた凄まじく、撮影の為、数分がんばりましたが、結局耐えられませんでした。(w
なんせ、排気菅の先端の高さが、トップデッキから2.5mも無い位置にありましたから。

船尾を眺めると、開聞岳のシルエットが青い空に霞む姿を見せます。
鹿児島湾口の対岸、根占港まで1時間弱の船旅。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その弍) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/04(Fri) 20:14:41 No.70
根占港は河口横の細長い水路奥に、漁港と併設されています。

バスの出発時刻迄、多少の余裕がある為、「フェリーなんきゅう」の出港を見送ります。
狭い水路を抜けていく「フェリーなんきゅう」ですが、以前はこれより大きい「ぶーげんびりあ」(旧佐渡汽船「えっさ丸」が就航していたので、かなり窮屈だったのではないでしょうか。

出港を見送り、近くのネッピー館前のバス停に移動。
垂水港へとバスの旅と洒落込みます。(ネッピー館前09:13発、垂水港10:16着)


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その弍) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/04(Fri) 20:15:23 No.71
垂水港からは、垂水フェリーさんの「第八おおすみ」にて対岸の鴨池港へ。
(10:50発、11:25着)
乗船開始と共に、船内のうどん屋さんへ直行!!
意外と知られていませんが、鹿児島湾内のフェリー船内では薩摩揚げの入ったうどんが有名です。
一度、お試しを。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その弍) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/04(Fri) 20:19:05 No.72
デッキに出ると、右舷側に噴煙を上げる桜島の姿が大きく見えます。
その後のニュースで、桜島の活動が活発になったとか・・・
俺のせいなのかな?過去の旅路を考えると意外に笑えない・・・
左舷側に移動すると、南港に大型客船の姿が。
後ほど、タクシー情報にて「Legend Of The Seas」が寄港しているとの事でした。

下のスレッドの青森市住民さんの投稿にもありますね。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その弍) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/04(Fri) 20:24:39 No.73
鴨池港からは、タクシーにて桜島フェリーターミナルに移動。
乗船は「第 十 六 櫻 島 丸」にて往復。
写真は、入港してきた「第十八櫻島丸」

数分単位で、出港・入港の大変忙しい航路です。
それに、北埠頭には沖縄航路の船達の姿が見られます。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その弍) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/04(Fri) 20:26:14 No.74
出港直後に右舷側に移動。
「フェリーあまみ」を撮影。
以前、就航直前に撮影した船です。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その弍) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/04(Fri) 20:28:19 No.75
「フェリーあまみ」のお隣さんは、琉球海運さんの「にらいかない」。

北埠頭ターミナル通路から撮影しましたが、建物の出入りが出来ず往生しました。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その弍) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/04(Fri) 20:32:15 No.76
「フェリーあまみ」の後ろ側に隠れていた船。
「フェリーきかい」。
これも以前、奄美大島の名瀬港で船上から見かけた船です。
その際、乗船していた「フェリーありあけ」はあの様な事故に遭うし・・・
やっぱ、俺って何か有るのかなぁ・・・


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その弍) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/04(Fri) 20:37:36 No.77
桜島フェリーターミナルから徒歩にて移動しながらの最後の撮影は、出港直後の「トッピー2」です。
ガスタービンの音も高らかに、ウォータージェットを巻き上げながらフォイルボーンしていきました。

後日、聞いた話ですが、何とクジラとぶつかったそうな。orz
イヤァ〜ッッ、本当に俺のせいでは無いからね・・・
誰か、俺に塩を撒いてくれ〜!!


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その弍) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/04(Fri) 21:10:14 No.78
高速船ターミナルから、バスで鹿児島中央駅へ移動。
昨年、3月11日に開通した新幹線「さくら560」乗車。
一路、広島へと。

鉄道はあまりわかりませんが、700系は1列2+3席配置ですが、JR九州の車両はグリーン車並みの2+2席配列で、インテリアも非常に凝っています。

それにしても、進行方向右側に座ってしまった俺って、本当に馬鹿。
九州新幹線のCMの風景を見るには左側に座らないといけないのに・・・
あの感動のCMの現場を見たかったのに!!

今回はここまで。

塩津小学校迄、まだ二日!また後日編を投稿します。


Re: 春の西日本船巡りの旅 (その弍) 投稿者:山西 元 投稿日:2012/05/06(Sun) 13:56:22 No.85
アクア様ありがとうございます。

先日分も含め地図で確認しながら拝見しました。
(正直そうしないとどこからどこに行ったかさっぱり・・・)
生活航路という事もありますがたくさんありますね。
鹿児島の場合は地形がの関係でフェリーが都合良いという事もありますが。
ちなみに、さつま揚げの入ったうどんは、やはり「てんぷらうどん」なのでしょうか?
ちょっと気になります。
あと、よろしければお払いOFF会でもしましょう(^^;)

Re: 春の西日本船巡りの旅 (その弍) 投稿者:アクア 投稿日:2012/05/06(Sun) 18:23:09 No.88
山西様、どうもです。

鹿児島港も面白いですよ。
桜島フェリーさん、垂水フェリーさんは本当に生活航路そのものです。
乗船チケットも、車両はドライブスルー方式を採用していますし、徒歩客はバスと同じ感じで各ターミナルでの支払となります。
その他としては、沖縄航路、屋久島・種子島・トカラ・奄美航路等、1日掛けて港巡りしたくなります。

うどんですが、今回はきつねを選びましたが、天麩羅やらトッピングは色々とあります。
さつま揚げは、標準装備ですので、もれなくお楽しみ頂けます。(w
私はシンプルな「かけ」が好みなんですが、前回2006年に桜島フェリーさんの「かけうどん」です。

お祓いは出雲大社で済ませたつもりなのですが、業が深いのか、暗黒面が大きすぎるのかで、未だ御利益には至っておりません!(w
夏のナッチャン臨時便復活の機会が有りましたら、是非函館にでも。
前回と言っても、

レジェンド・オブ・ザ・シーズ 投稿者:青森市住民 投稿日:2012/05/02(Wed) 18:24:13 No.59
先月26日、青森港新中央埠頭に寄港したレジェンド・オブ・ザ・シーズ
青森の港では今までで一番大きい客船の入港となりました

年々、重量の大きい客船が来港してきてますが、まさかRCIの客船が青森に来てくれるとは・・・
夢のようでした


レジェンド・オブ・ザ・ジーズ 投稿者:青森市住民 投稿日:2012/05/02(Wed) 18:34:27 No.60
たいへん申し訳ありません タイトルがへんな文字になってしまいました

観光物産館アスパム13階展望台から撮影

10/1には ダイヤモンドプリンセス がいよいよ初寄港いたします 10万トンがこの港にはいれるとは・・・
テレビでも頻繁にクルーズのCMしてます


レジェンド・オブ・ザ・ジーズ 投稿者:青森市住民 投稿日:2012/05/02(Wed) 18:44:53 No.61
青森港新中央埠頭は船舶がいるあいだは関係者以外立ち入り禁止になりますので、近づくことができません
ただ船内見学会や見送り参加者の方々は別ですが・・・
(今回、見学会の存在を知らず、もったいないことをしました)


レジェンド・オブ・ザ・ジーズ 投稿者:青森市住民 投稿日:2012/05/02(Wed) 18:50:54 No.62
沖の方ではJAMSTECの かいれい が停泊しておりました
画像では見えずらくてすいません


レジェンド・オブ・ザ・ジーズ 投稿者:青森市住民 投稿日:2012/05/02(Wed) 19:00:45 No.63
八甲田丸とのツーショット
今度は ダイヤモンドプリンセス とのツーショットですね とても楽しみです

青函ワールドの譲渡も決まり、八甲田丸!活気づくといいですね
やはり改装は少々もったいない気もしますが


Re: レジェンド・オブ・ザ・シーズ 投稿者:T.I. 投稿日:2012/05/03(Thu) 22:22:45 No.65
青森市住民さん、こんにちは。

Legend of the Seasは一枚目の写真の角度から見ると、カッコイイですね。しかし以前、小樽港で見たとき、「何だかなぁ」と思ったものでした(笑)。角度の問題だったかもしれないですね。

それから余計なことかもしれませんが、「総トン数」は重量の単位ではないですよ。これは容積の単位です。新聞記事でも、世の東西を問わず、重さだとしているものが多いですが、むしろ「大きさ」の単位です。

Diamond Princessは、5月8日に室蘭港に寄港しますね。しかし室蘭市民は10万総トンの船が珍しくなくなってしまったようで、第1回目の寄港(7年位前でしたっけ?)に比べると、段々と見物人も減ってきたような気もしています(毎回、チェックしているわけではないですけど。笑)。

八甲田丸については、「青函ワールド」のようなものを作るのではなくて、むしろ当時のままの姿に復元して保存して欲しいです。一部改造されているのが残念に思っていたのに、更に改造するのは、私は反対ですが、一体、どこに増設するのでしょうか。

ま、テーマ・パークみたいにした方が、人は来るとは思いますが、できれば別のところに作って欲しいですね。シイラインが使っている隣のフェリー・ターミナル・ビルの中に移設できないものでしょうかねぇ(苦笑)。

Re: レジェンド・オブ・ザ・シーズ 投稿者:青森市住民 投稿日:2012/05/06(Sun) 01:33:08 No.82
T.I様、お疲れ様です 

確かにそうですね、プリンセスクルーズの10万tクラスは室蘭の常連になっていて、とても羨ましいです

八甲田丸 わたくしもT.I様と同感で、現役当時のままの姿であってほしかったです、これ以上手を加えないでほしいですね
個人的には世界遺産に登録されるくらいの価値ある船だと思っております

画像は運航終了直後の八甲田丸です


Re: レジェンド・オブ・ザ・シーズ 投稿者:山西 元 投稿日:2012/05/08(Tue) 23:16:19 No.138
こんばんは。

実は当日、自分もレジェンド・オブ・ザ・シーズ撮っていました・・・。
本当は内覧会に参加したかったのですが外れてしまい、
それならば出渠するWorldを撮ろうと函館に向かおうとしたら今度は津軽海峡線が貨物列車脱線絡みで不通。(T_T)
その後木古内まで白鳥が走る事になり、乗るまでの時間を使って撮りました。

内覧会の件はご存知かと思いUPしませんでしたが、
やはり誰もが常に情報を把握している訳ではありませんので
今後は気がついたら出来るだけご報告します。


Re: レジェンド・オブ・ザ・シーズ 投稿者:青森市住民 投稿日:2012/05/09(Wed) 00:19:08 No.140
山西様 こんばんわ

なんとその日、来ていらしたんですね!!

10/1のダイヤモンド・プリンセスは内覧会あると、かなり嬉しいですね
希望としては オアシズ・オブ・ザ・シーズ ! 最大も来てほしい

HALは頻繁にくるのですが・・・

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